"最近のマンションというのは防音設備はしっかりとしていますが、それが原因で携帯電話の電波が入らないということが多くなっているのです。
アパートでも立地条件によっては、届きにくい部屋があるのでしっかりと現地調査をするようにしてください。

 

一人暮らしをされている人の多くは今は自宅電話を設置しなく、携帯電話だけで連絡をとっているケースが多くなっています。
物件の状況や部屋自体の状況によって、全く電波が届かないこともあるのでお気をつけ下さい。

 

携帯電話の電波が入らないような物件では、連絡に対応出来ないということで引越しを余儀なくしなければいけないことがあります。
物件探しをする時には必ず現地調査を行い、その時に実際に携帯電話を使用して電波の強さを確かめておくようにしましょう。"



携帯電話が圏外のマンションがあるブログ:20年05月23日

似ているようで似ていない!
似ていないようでいてよく似ている!…両親とお子さん。

「お母さんみたいにおなか出てないし〜」
そう言ってオレが母親のお腹を摘むと…

「うるさ〜い!私だって若い頃はナイスバディーだったんだから」
と母親は言う。

今の母親は昔の面影も無く、
ナイスバディーとは程遠い容姿をしています。

それでも同じ年代の母親と比べると
少しは若くて?綺麗で?スタイルもいいかも?

タンスの中にしまわれている母親の若い頃の洋服を
オレは引っ張り出して着てみる…

ウエストは確かにオレの今よりも確実に細く
脚の長さも今のオレと変らない、センスだって悪くは無い。

母親の昔のアルバムをこっそりと開いてのぞき見た時も、
古いアルバムの中に
はじけるような母親の若くて生き生きとした姿が写っている。

知らない人が見ると
オレの写真と見間違うほど、今のオレの顔にそっくり。

だからこそ
母親と似ている自分が嫌い!!

20年後の自分が
家の中をノシノシ歩いているなんて許せない!

「絶対にお母さんみたいにデブにならないもん!」
と強がってみたところで、
太くて短い指の形や眉の形、目の形までがそっくり。

話し方も、笑い方も、歩き方も、
最近はずぼらな性格までも母親そっくり。

何もかもそっくりだから気が合うのか?
何もかもそっくりだから反発しあうのか?

母親との会話はとても楽しいし、
母親とのショッピングはとても好みが合う、
親子であって仲間みたいな関係…

それでいて
頼りになる様な、ならない様な切っても切れない大切な存在。

オレの人生のお手本になる人…それがオレの母親。
これからもよろしくね!