"更新料の手続きを不動産屋に代行してもらうことによって、その代行料を家賃の半月分を、大家さんが支払うこととなります。
つまり、不動産屋と大家さんにとっての更新料は、定期的な収入の一つということになるのです。

 

賃貸契約というのは一般的には2年間というのが基本とされています。
契約が満了する2年後に再度契約を更新する場合には、一般的に家賃の一ヶ月分を支払う必要があります。

 

賃貸物件の更新料というのは、特に法律で明記されているものではありません。
また更新料を支払った場合、不動産屋の収益になるのではなく、物件の大家さんや管理会社に支払われます。"





クラウド サービスはここへ
クラウド サービス
URL:https://cloudpack.jp/service/


賃貸の契約は二年毎に更新ブログ:19年10月09日

こんちわ^^

以前、ミーは、
日々のトイレ掃除に力を入れていたことがありました。
それも、素手でです。

ちょっぴり抵抗はありましたが、
思うことがあり、やってみようと思ったのでした。

トイレが清潔なのは、気持ちいいものですよね。
冷え込みが続く冬場も、日々、
床や便器のまわりから便器の中まで、素手で掃除を続けました。

始めたころは、
さすがに便器の中に素手を入れるのは、勇気がいりました。
やっぱり素手を突っ込むのは…

雑巾は綺麗なピンクのままで、目に見えたヨゴレはないものの、
そのあと、必死になって雑巾をすすいだことを覚えています。

自分の肉体の中にあったものなのに、
自分の肉体を離れると汚いものになってしまうのは、
どこか髪の毛と似ていますね。

続けているうちに、気づいたことがありました。
日々掃除していても、床とかは結構ヨゴレるんですね。

当時、12時間はほとんど外出して使っていなかったのですが、
床を拭いたあとは雑巾が真っ黒でした。

けれども、便器の中はあまり汚れないんです!
もしかしたら、一番キレイかもしれません。
考えてみれば、毎回流すのですから、
使うたびに掃除をしているようなものですよね。

ミーは学生時代、先生から
「感情とウンコは一緒だ」
という話を聞いたことがあります。

ためると、大惨事になるけど、
出してしまえばそれだけのことだ…と。

もう、ミーたちにとって必要のないもの、
それが肉体から出て行くのかもしれませんね。

ミー自身、
自分が嫌なものである、汚いものであるという観念が
だいぶ薄れたのがこの経験です。

だんだん、雑巾をすすぐ時間が減ってきました。
汚いから避けなければ…という制限がなくなった度合いだけ、
日々の気持ちが楽になりました。

ただ単にトイレ掃除を続けただけなのに、
ミーは自分を信頼できるようになった気持ちでした。

――――――以上を持ちまして今日の報告は終了です。